FC2ブログ
topimage

2018-11

ドンタコスと暮らすこと - 2018.09.18 Tue

今日の更新は、いつものドンタコスの日常とは少し違う内容です。
むさしの地域猫の会で左手を怪我して放置されていたのぞみちゃんを保護されたそうです。
元々は飼い猫さんだったそうだけど無責任な飼い主に遺棄されたとの事 → 
同じように左手にハンデがあるドンタコスと一緒に暮らしてる下僕に
「何かアドバイスはないか…」っと猫友さんからメールを貰ったのでドンタコスとの生活を書こうと思います。



「のぞみちゃんにもドン子ちゃんのような保護は有効ですか?」って聞かれました。
お手々が短い状態で残っていたら、そのお手々を使わずに生活する子もいると思います。
でもドンタコスのように腕全体が残ってる子は、間違いなく手を「杖」として使うと思います。
そんな子には手先を保護する事は有効&怪我を再発させないために必須だと思います。

のぞみちゃんがこれから里親さんを探すことを想定すると、里親さんの負担も考えて
ドンタコスよりも簡易的な保護がいいかも?っと靴下を固定する方法を考えました。
作り方は袖パーツと同じで、それを短くカットしたものを粘着包帯で肘から下に固定します。


血流を阻害しないように粘着包帯を巻きます
742A1056_20180917195937afb.jpg


最初からこの形だったら大丈夫かもしれないけど、ドンタコスは保護服に慣れているので
先端だけの保護はかえって気にして運動性が落ちます(;^ω^)


左手を床につけることができなくて飛び跳ねる感じに(;^ω^)
742A1072_201809171959339c1.jpg


時間が経ってもぎこちない動きは変わりません(;^ω^)
View this post on Instagram

知り合いに頼まれて手の保護の仕方を考える。 ドンタコスは袖パーツと保護服に慣れているので、手先だけを保護した方がちゃんと歩けなくなる。 接着包帯はスポッと抜ける事もあるので、やっぱり肩で固定する袖パーツが一番いいような気がする。 袖パーツだと袖がウンチやシッコで汚れても簡単に着替えさせられる。 手先だけを固定する方法は運動性がかなり落ちる。 保護主さんや里親さんは手間が増えて大変だと思うけど、手を残したいなら袖パーツを継続的に着せてあげて欲しい。 ストッキネットの袖も毛皮と同じように毛繕いするし袖で顔も洗う。 猫砂で汚れるから毎日着替えさせる事も必要だし、他にも生活の面で小さな工夫が必要になる。 ハンデのある子と暮らすって、ぶっちゃけ健常な子と暮らすより手間もお金も掛かる。 そのまま消えてしまってもおかしくない命が救われたのだから、その子にもいいご縁がありますように。 #ドンタコス #dontakosu #三毛猫 #calico #猫 #cat #ねこ #ネコ

ドンタコス下僕さん(@dgeboku)がシェアした投稿 -



のそみちゃんはまだ1歳~2歳の若猫さんなのでドンタコスよりも活発だと思います。
接着包帯がスポッと抜けることもある&袖パーツの方がお着替えが簡単です。
それを考慮すると、やっぱり靴下型よりも袖パーツの方がのぞみちゃんにもいいかもしれません。
袖パーツの作り方はこちらから → 
袖パーツの上に着るベストの作り方はこちらから → 


手先を保護するのと同時にお部屋の環境も大事だと思います。
たまたまだけど、ドンタコスを保護した時のお江戸の家は通路まで全面カーペット敷きでした。
なので、阿波踊りの国の家も餃子の国の家も全面カーペット敷きにしています(タイルカーペット)
ドンタコスの活動エリアは極力大きな段差を無くしている&手への衝撃を和らげるようにしています。


ベッドへの昇り降りにはステップを置いてます
742A1016_20180917195854af3.jpg


以前は厚手のマットを敷いていたけど、現在はもう一つの出入り口にもステップを置いてます
742A1019_2018091719583916c.jpg


3段ケージを使ってるけど、ケージの中にステップを置いたり途中にロフトを作ったりして
内部を5階建てにして段と段の段差を低くしています。
畳タワーは普通のキャットタワーよりもクッション性があります。


にゃんグルジムの板の上にも衝撃を受け止めるマットを敷いてます
742A1011_20180917195859f98.jpg


前屈みで左手に負担が掛からないように食事台を使用&厚手のマットを敷いてます
742A1017.jpg


毛足の長いラグの下にも厚手の断熱材を敷いてクッション性を上げてます
742A1010.jpg


ドンタコスが遊ぶ場所は床面が柔らかいベッドの上かラグの上かソファの上です。
ドンタコス本人にもそれがわかってるらしく、ベッドの上で遊ぶ時はとても大胆ですw

ドンタコスはお座りする時は左手を床に付けずに3本足です。
トイレの時も左手は上げたまま用を足します。
そのため猫トイレは3本足でも安定感がある【おまるdeキャット】を使ってます。

ドンタコスは保護した当初はあまり動けなかったので100均のA4のトレイを
猫トイレ代わりに使っていました。
動けるようになってから一週間程度練習して使えるようになりました(保護して4週間後くらい)
おまるdeキャットはいい猫トイレだと思うけど、どうしてもダメな子もいるのが難点かも(;^ω^)


横向き座る時はチッコの時
742A8037.jpg


正面を向いて座る時は●の時
742A8046_20170117203045629.jpg


お手々をすっぽり覆う保護服を着て一番困ることがトイレだと思います。
包帯のお手々が汚れるので猫砂は紙砂しか使えないと思います。
鉱物砂やシリカゲル砂は砂が包帯の編み目に入って大変なことになります。
(オカラ砂は使った事がないのでわかりません)

下僕は自宅警備員&トイレストーカーなので、ドンタコスが砂掛けをする前に片づけてます。
今ではチッコの時はドンタコスは何もしなくてトイレから出るようになりました。
●の時は踏ん張る前に砂掻きをするけど、終わった後は砂を掛けようとする前に
ドンタコスを抱っこして「*」を赤ちゃん用のお尻拭きで拭くのでドンタコスは●に触りません。
問題はお留守番中にチッコや●をした時です(;^ω^)


ドンタコスはチッコの度に毎回尿検査をしてるので猫トイレの中には採尿用のトレイを入れてます
IMG_0167_201505212052564cf.jpg


普段は採尿用のトレイでチッコを受けるので猫トイレの底が汚れる事はありません。
●はドンタコスが「トレイを外して」っと教えてくれるので、その時に外します。
●の時は、●を取り出した後に毎回トイレの底を除菌スプレーで何度も拭いてます。

お留守番中にチッコや●をした時は、ドンタコスが砂を掻き混ぜちゃってるので
猫砂全取替え&猫トイレの消毒・洗浄をしています。
●をしてた時は包帯のお手々のチェックも欠かせませんw
Σ(゚∀゚ノ)ノキャーなんか付いてるwww 先端が汚れてたら即お着替えですw
ドンタコスはお腹を壊した事が猫生で数回しかないけど、ゲリ●が一番悲惨です

一回トイレが汚れたくらいで消毒・洗浄&砂全取替えは神経質だと思う人もいるかもしれないけど、
トイレの底を触った包帯のお手々で顔を洗うので目の炎症を起こさないように徹底してます。
包帯のお手々は舐めても綺麗にならないと思うので毎日のお着替えも必須です。

お手々を守ってくれる保護服だけど、リスキーな面もあります。
脇の下や首の後ろが摩擦でハゲ散らかしてます(;^ω^)
ヌードで過ごしてる猫さんに比べると保護服の下の毛皮はボサボサでとても残念な状態になってます。

こんな事を書くとのぞみちゃんの里親さん候補が尻込みしちゃうかもだけど、
ドンタコスみたいな子との生活はしなくていい苦労もいっぱいすると思います。
ぶっちゃけ、お手々を保護するためにお金も余計に掛かります(;^ω^) 

先述のブログの別の記事の題名が『猫の運命は飼い主によって決まる。』でした。
下僕は自ら望んでドンタコスの飼い主になった訳ではありません。
怪我した子猫を治療してネットで里親さんを探せばいいや…と軽く考えて保護しました。
それでもこの有様ですw ええ、すっかり骨の髄まで猫下僕ですw

のぞみちゃんの事を知って「この子と一緒に暮らしてみよう」っと覚悟を決めた人は
勢いで保護した下僕なんかよりずっとずっといい飼い主さんになると思います。
袖パーツの作り方とか保護服の作り方とか、ドンタコスの保護服でよかったら
代わりに作る事はできないけど(その子にフィットした物を作るには飼い主さんが作るのが一番)
こうしてみたら?とかのアドバイスはできるかもしれません。


ドンタコスは今を幸せだと思ってくれてるかな…
742A1008.jpg


Multi-Color_Logo_thumbnail200.png ←Instagram ブログに載せてない映像もてんこ盛り(*´ω`*)

現在コメント欄をお休みしています。
下僕に何か連絡がある場合は、お手数ですがサイドバーにあるメールフォームからお願いします。

左手を怪我した子猫ちゃんへ② - 2014.09.27 Sat

以前、右手を怪我した子猫を保護した飼い主さんからコメントを頂いた事があります。
その方から「機会があったらうちの子の事を伝えて下さい」っとコメントを頂いたので抜粋して載せます。
右手を怪我した子猫ちゃんは3歳になったそうです(*´艸`*)早いね~

○○(子猫の名前)は右手先はしばらくしてほぼ脱落。
肩からの切断は拒否して湿潤療法で4か月。
治療費はざっと10万円でした。
今は保護服なしで右手を上に上げて下に付かないようぴょんぴょん歩きます。
残った手は歩くのには使えないけど、ちょっとものを押さえたり顔を洗うのには使っています。
なので、切断してもしなくても猫ちゃんは上手に適応するような気がしています。
他にも治療を乗り越えて元気になった猫がいる事をちょっとでも知ってもらって
励みになればと思ってコメントしました。


その方が、ゆきさんと直接メールのやり取りをしてもいいですよっと仰ってます。
サイドバーにあるメールフォームから下僕にメールを頂けたら、その方に取次ぎます。

壊死して落ちるかどうかは、下の組織まで壊死が進んでるかどうかだと思います。
ドンタコスは、保護した当日は今の状態では判断出来ないと言われました。
後日、包帯の巻き替えをした時に肉に血の気が戻って来たので落ちずに治療が続きました。

右手の怪我の子猫ちゃんのように、歩くために手を使わなかったら炎症を起こさないので
断脚しなくて温存が出来るかもしれません。
麻痺した手を上げて使わないようにして上手に温存してる子もいます。
ドンタコスのように床に手を突けちゃう長さが一番炎症を起こしやすい長さかも。
病院の先生は最悪の事態を想定して肩からの断脚を勧めるのだと思います。

これは昨日書こうかどうか迷った子猫の話だけど、悲しい結末を迎えた子もいます。
中途半端な位置で両後ろ足を虐待で切断された子は、切断面が炎症と出血を繰り返していました。
手術を受けられる月齢になって、切断面が床に当たらないようにする手術を数回受けました。
でもやっぱり後ろ足はどうしても床で擦れちゃうので、炎症と流血を繰り返します。
流血する度に病院で処置していたけど、思い切って断脚手術を受けた時は、
手術は成功したけど敗血症やDICによる多臓器不全で術後経過に耐えられませんでした。

温存か断脚かの決断は難しいと思います。下僕も治療途中に何度も迷いました。
昨日も書いたけど、下僕はドンタコスの左手が一度でも炎症を起こしたら断脚手術を受けるつもりでした。
何度も炎症を繰り返す事は、ドンタコスの体にはよくないと思いました。
(ドンタコスの温存治療に掛かった費用は、複雑骨折もあったので四ヶ月半で15万円くらいです。
断脚手術は子猫の時の見積りでは10万円くらいでした)

ドンタコスは保護した翌日から三ヶ月以上抗生剤を飲み続けていました。
大学病院の先生には、そのせいで若くして腎臓が悪くなったのではないって言われたけど、
頭のどこかに左手と腎臓は引き換えになったのかもっと思う下僕もいます。

もう一つぶっちゃけると、左手の温存のための保護服作りも結構大変です。
でも専任お針子になった事は後悔してないし、この仕事が永久に続くことを願ってます。

ゆきさんが温存か断脚のどちらを選んだとしても、その子にとっての最善の選択だと思います。

左手を怪我した子猫ちゃんへ - 2014.09.26 Fri

保護された子猫の怪我は、ドンタコスと同じ左手なのですね。
残った左手は、もしかしたら壊死して落ちるかもしれない微妙な所なのですね。
参考になるかわからないけど、ドンタコスの経験談を書きますね。
ドンタコスの先生は、ゆきさんの子猫ちゃんと同じく断脚手術を予定していたと思います。
でも、それと同時に化膿した手が治る&落ちた皮膚が再生する治療も積極的に行っていました。

外科的な治療は「湿潤療法」をやっていました。
昔は傷は乾かして治すやり方だと思うけど、人間用のキズパワーパッドと同じように
ドンタコスは傷口から染み出る体液で蓋をして治す治療を受けました。
詳しい薬の事はわからないけど、皮膚が手の筋肉の上を覆っていくように2種類の塗り薬を使っていました。
うまく言えないけど、肉だけが盛り上がらないようにコントロールしてたかも…
お薬は、保護した翌日から化膿を止めるために長い期間抗生剤を服用していました。

ドンタコスも膿がダダ漏れだったので、湿潤療法用のラップ素材は
2~3日に一度通院して取り替えないと膿を吸収しきれずに手の先から滴り落ちていました。
ギプスの巻き方がまずいと、翌日には臭い膿が出てたことも(;^ω^)

治療の途中、皮膚の状態が悪くなって壊死しちゃうかも…って事もありました。
これは下僕が自宅でやってしまった余計な事のせいです。
手の先端はわざと開放していたのに、膿が滴り落ちてたので先端を包帯で塞いでしまいました。
傷の大きさにもよると思うけど、ずる剥けだった左手にオブラートのような薄い皮が出来るまで
気が遠くなるような時間が掛かりました。

中途半端な場所で切断されて残った骨は成長すると皮膚を突き破ります。
肉球じゃない場所を床に突いて歩くと、その部分が傷になって炎症を繰り返してしまいます。
そのため、多くの場合は肩からの断脚になると思います。
ドンタコスは手の先端が壊死して落ちてるけど、手首の関節を複雑骨折したため
「レ」の字に曲がった状態で膠着してて、手の先端を使って歩く事はないです。
手が曲がった事が幸いして、手の甲と指の関節で歩くようになりました。

下僕が足の指を曲げた状態で歩く事を想像すると、まるで拷問のようで痛くて堪らないけど、
ドンタコスは日常の動作は問題なく動けています。
下僕家はドンタコスの手の事があって、床は全部カーペット&ラグで覆われています。
ドンタコスがゆっくり歩いてる動作を観察すると、左手を引き摺って歩いてます。
保護服(+靴下)は床との摩擦と衝撃からから左手を守ってくれています。

ドンタコスの場合、保護当初から手の先は壊死して落ちてて(指が2本ない)
外傷は酷かったけど、腕本体はそのまま残っていました。
そのため、下僕sは「もしかしたら手を温存出来ないか」って思いが大きかったと思います。
先生には「猫は順応性がとても高いです。前足がなくても普通に生活出来ます」っと言われました。
子猫の時に手術を受けると、その順応性がもっと高いと思います。

左手の傷が治るのに四ヵ月半掛かりました。傷の影響があるので不妊手術もギリギリになりました。
(ぶっちゃけると、治療費は断脚手術(見積り)よりも温存治療の方が掛かりました)
もし治った後、腕を引き摺って炎症を起こすようだったら、その時に断脚手術を受ける予定でした。
子猫の時に手術を受けた方がドンタコスの体に負担が少なかったと思うのに、
今思うと、すごいギャンブルをしたと思います。負ける確率の方が高いギャンブルでした。

子猫ちゃんは腕の1/3が無いとの事なので、ドンタコスの時と状況が少し違うかもしれません。
「いずれ壊死してくるから…」と先生が仰ってるって事は、もしかしたら積極的な治療はやってないのかな?
知り合いの猫さんで、手を温存しようと長い期間入院して治療を続けていたけど、
退院後、手の先の傷から何度も出血を繰り返して、最終的に断脚手術を受けた子もいます。
その子は手術を受けた方が思いっきり動けるようになって、その子のためにはよかったと思います。
ケージ生活から完全に開放されたました。以前はちょっと血が滲むとケージにINでした。

もし子猫ちゃんが断脚手術を受ける事になっても悲観的に思わないで下さいね。
流血&炎症を繰り返す状態より、ずっと快適な状態になる事も多いです。

前足の悪い子&無い子は、前傾姿勢の猫さんの場合、前つんのめりになる事が多いです。
飛び上がる事は普通に出来るけど、下りる事がすごく苦手になると思います。
ドンタコスは一度1mくらいの場所から飛び降りて、顔を床に打ち付けそうになりました。
(組立途中の畳タワーから、想定外の動きをして飛び降りた)
なるべく段差が小さい環境(40cmくらいなら余裕)にしてあげると生活しやすいようです。

もし保護服が必要になったら、遠慮なく相談して下さいね(*´ω`*)

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

ドンタコス下僕

Author:ドンタコス下僕
【名前】ドンタコス
【猫種】三毛猫
【誕生日】2008年5月16日(仮)
【性別】女の子
【病歴】FIVキャリア
    腎不全
    リンパ球増加症
【お世話係】下僕・下僕2
【特技】美少女フィルター
【部活】三頭身倶楽部

カテゴリ

子猫拾った (2)
保護~1ヶ月目 (4)
1ヶ月目~2ヶ月目 (2)
2ヶ月目~3ヶ月目 (2)
3ヶ月目~エリザベスカラー卒業 (2)
画像(2008/8) (1)
画像(2008/9) (5)
画像(2008/10) (5)
画像(2008/11) (3)
画像(2008/12) (3)
画像(2009/1) (3)
画像(2009/2) (4)
ドンタコスの手の事 (3)
ドンタコスな日常 (1456)
今日のドンタコス (1021)
検査にまつわる備忘録 (36)
ドンタコスのコスプレ部屋 (182)
コスプレダイジェスト (1)
ドンタコスの冒険 (18)
保護服 (93)
手作りハーネス (5)
投薬方法 (4)
歯磨き (13)
爪切り (2)
毛玉ケア (1)
強制給餌・強制給水 (1)
ドンタコス用便利アイテム (5)
ドンタコスの記録 (1)
病院の検査記録 (1)
自宅での尿検査 (4)
ドンタコスのお水事情 (1)
塩分濃度測定 (1)
ドンタコスエリア (2)
ドンタコスグッズ (8)
もうひとつのドンタコス (16)
病気(膀胱炎) (8)
病気(しこり) (12)
トラブル(誤飲) (9)
病気(食欲不振) (15)
病気(腎臓) (15)
病気(ストラバイト) (4)
病気(リンパ球) (5)
噛みハゲ(経過観察) (2)
病気(嘔吐) (3)
病気(下痢) (1)
療法食 (1)
お薬の事 (3)
チアリーダー増刊号 (12)
三頭身チアリーダー部 (2)
しま汁キッカー検定 (4)
やっぱりイニャバ企画 (3)
スーパーニャン (4)
ZNC(残念な猫飼い倶楽部) (2)
猫頭on猫頭 (1)
縞猫凶暴倶楽部 (2)
珍獣コレクション (1)
発芽倶楽部 (1)
妖怪ぺろりんちょ (1)
残念猫友の会 (2)
1パコは1クロワッサン? (1)
ドンえもん (3)
頂き物&ありがとう (271)
猫会&猫展 (35)
イベント (14)
その他 (11)
サボリ更新 (79)
本日休業 (60)
地中海クルーズ旅行 (11)
旅行 (1)
雑記 (2)
モラタメ (2)
苺レポ (6)
東日本大震災 (8)
ドンタコス&とらお♂の日々 (18)
とらお♂観察日記 (25)
小虎別館 (9)
気まぐれなお針子 (54)
ドン子印のバンダナ (28)
ドンタコスのお世話 (2)
いちご兄妹(仮)広報部 (19)
里親募集応援 (4)
独り言 (3)
お知らせ (1)
納得できない事 (2)
未分類 (0)

Twitter

Counter

最新記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

思い出

【ドンタコス&とらお♂】
2013062801.gif

部活動

【三頭身倶楽部】
3_don1.jpg


【三頭身チアリーダー部】
3_donko.jpg


【三毛を愛でよう】ミケバカ4号
mikebaka.jpg
誰でも入れるよ♪


【やっぱりイニャバ126ニャンのっても大丈夫】
inaba03_1123.jpg


【inyaba126】
i_donko.jpg


【スーパーニャン】
001_donko.jpg


【ZNC(残念な猫飼い倶楽部)】
01_donko.jpg


【猫頭】
neko01_dontakosu.jpg


【チーム・チムチム】
team_timutimu.jpg


【スーパーニャン★ALLSTARS】
supernyan_all20120112.jpg


【縞猫凶暴倶楽部】
waruneko01_donko.jpg


【珍獣コレクション】
2012021503.gif


【発芽倶楽部】
hatsuga01_donko.jpg


【妖怪ぺろりんちょ倶楽部】
youkai01_donko2.jpg


【残念猫友の会】
zannen01_donko.jpg


【ぱむぽむギャルクラブ】
815438199_1596146.gif


【ぼく○○えもん!】
dora01_donko.jpg


【ぼく○○えもん!ALLSTARS】
dora_allstars01.jpg


頂き物

【タラさんの作品】
don.jpg


【スペシャルキャット認定証】
dontakosu_special_cat.jpg


【ライアー*さんの作品】
dontakosu_hime.jpg


【ドンタコスアバター】
donko5_avatar.jpg


【まゆげ恋二郎さんの作品】
2011051302.jpg


【まゆげ恋二郎さんの作品】
2011051301.jpg


【ライアー*さんの作品】
2010121701.jpg


【NYAN'S NON-NO 2月号】
2011_2.jpg


【尻枝家政婦紹介所】
etsukodonko.jpg


【なかよし♪】byまゆげ恋二郎さん
20110325034846fa8.jpg


【ハト胸ニャンコ選手権】
2011040803.png


【まゆげ恋二郎さんの作品】
2011051201.jpg


【萌猫さんの作品】
f_donko_moe.jpg


【まゆげ恋二郎さんの作品】
2011082401.jpg


【ちょ☆ボ缶さんの作品】
manmaru_donko.jpg


【雨音さんの作品】
amane_donko.jpg


【まゆげ恋二郎さんの作品】
2013080101.jpg


【雨音さんの作品】
amane_donko_torao.jpg


【まゆげ恋二郎さんの作品】
donko_koijirou.jp

リンク

このブログをリンクに追加する

人気ページ

最新コメント

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード